『Overwatch(オーバーウォッチ)』新パッチノートにてライバルプレイのマッチメイキング・システムを改善

Blizzard Entertainmentがてがける人気FPS『Overwatch(オーバーウォッチ)』に最新パッチノート1.17.0.3が12月1日に実装されました。
今回のパッチでは以下の3つの項目に変更が加えられます。

モイラのラテンアメリカン・スペイン語における変更

先日実装された新ヒーロー・モイラのラテンアメリカン・スペイン語におけるアビリティの名称が<Fusión>から<Coalescencia>に変更され、さらに同じくラテンアメリカン・スペイン語でアルティメット用のボイスラインが4種が新たに実装されました。

ライバルプレイのマッチメイキング・システムの改善

先月のパッチノートにてグランドマスターのプレイヤーはグループを組めるスキル・レートの差を500から250に変更されましたが今回は他のレート帯でも試合の質を向上させるためチーム内のスキル・レート差を縮めるようマッチングシステムが改善されました。

バグ修正

  • 一部プレイヤーがメイン・メニューを利用できなくなっていた問題
  • モイラのバイオティック・オーブが一部地形や建物を貫通する問題

以上2点のバグが修正されました。

TOP10
今までレート差が500以上でもマッチングしていたのが改善されるのは嬉しいことですね。過去プラチナだった頃マスターの方とマッチングしたのはいい思い出です。

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