【Tom Clancy’s Rainbow Six Siege】オペレーターたちの武器を使いやすくするバレルは?

トム・クランシー原作のユービーアイソフトより2015年12月10日に発売された【Tom Clancy’s Rainbow Six Siege】のオペレーター達の武器には何のバレルをつければ使いやすいのかを検証してみました。(PC版)今回はYear2Season3のプロリーグピック率1位の攻撃防衛オペレーターの武器について検証します。(10m離れた場所から反動を確認します)

攻撃側1位 HIBANA

HIBANAの武器構成はメインがアサルトライフル(TYEP-89)とショットガン(SUPERNOVA)、サブがハンドガン(P229)とマシンピストル(BEARING 9)で構成されています。

 

※このうちショットガンとハンドガンについてはフルオート武器ではないため、サプレッサーは反動軽減のためのバレルでないために検証対象外とさせていただきます。

まずTYEP-89です。

コンペンセイター

フラッシュハイダー

マズルブレーキ

結果
TYPE-89の場合コンペンセイターが圧倒的に縦ブレ横ブレが少ないのがわかりますね!
次にBEARING 9です。

コンペンセイター

フラッシュハイダー

結果
BEARING 9もコンペンセイターにも横ブレはありますが縦ブレは圧倒的にフラッシュハイダーより無いように感じます!

 

防衛側1位 ELA

ELAの武器構成はメインがサブマシンガン(SCORPION EVO 3 A1)とショットガン(FO-12)サブがハンドガン(RG15)で構成されています。

※検証は上記と同じくショットガンとハンドガン、サプレッサーは検証対象外とします。

SCORPION EVO 3 A1です。

フラッシュハイダー

コンペンセイター

マズルブレーキ

結果
SCORPION EVO 3 A1はコンペンセイターなら横ブレフラッシュハイダーなら縦ブレが多く抑えられていると感じました!
TOP10
まだ2人のオペレーターしか検証できてませんがどんどん検証していけたらと思います!

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