【Steam】ホラータイトル盛りだくさん!ハロウィンセールがスタート!おすすめゲームを紹介!!

 

本日10月27日より、Steamにてハロウィンセールが開始されました!
開催期間は11月2日午前2時まで。
Friday the 13th: The Game」が1,990円、「Dead by Daylight」が990円、「Prey」が3330円で購入可能。

 

ホラータイトルがいっぱい!?

今回の「ハロウィンセール」はホラーゲームホラー要素があるタイトルがセール対象となっているようです。
この記事では、個人的におすすめなホラータイトルホラーテイスト満載なゲームを紹介していきます。

おすすめホラーゲーム10選


1.Dead by Daylight(恐怖度60)
top1

プレイヤーが残忍なキラー(1人)と、キラーに捕まって殺されないように逃げ回るサバイバー(4人)に分かれて対戦する、4対1のマルチプレイヤーホラーゲームです。

 

2.7 Days to Die(恐怖度40)
header

ボクセルベースのオープンワールドゾンビサバイバルゲームです。
ゲームの舞台は核兵器の汚染区域に囲まれたアメリカ南西部のアリゾナ州Navezgane郡。
ゾンビたちが徘徊する世界で食料や物資を調達し生き抜くゲームです。

 

3.Layers of Fear(恐怖度80)
header (1)

探索とストーリーに重点を置いた、一人称視点のサイケデリック・ホラーゲームです。
プレイヤーは、最高傑作を完成させることをただ一つの目的とした精神を病んでしまった画家を操作します。

 

4.BIOHAZARD 7 resident evil(恐怖度65)
header (2)

バイオハザードシリーズ最新作「バイオハザード7」
片田舎にある一件の薄暗い不気味な廃屋を舞台とした、サバイバルホラーゲーム。
本作はシリーズ初のFPS視点のプレイ画面であり、過去作とは違ったプレイスタイルを楽しめる作品

 

5. Amnesia Collection(恐怖度85)
amnesia-collection_td-605x300

‪「Amnesia: The Dark Descent」と「Amnesia: A Machine for Pigs」をセットにしたコレクション。
主人公は攻撃手段を持たず、正体不明の不気味な敵から逃げ続ける、一人称視点の探索型サバイバルホラーアドベンチャーゲーム。
SAN値が削られます。

 

6.The Forest(恐怖度70)
TheForest01

飛行機事故で助かった主人公(プレイヤー)が森でサバイバルを行うという、
オープンワールド系のサバイバルホラーゲーム。
物語が進むにつれ、森の謎が解かれていく。

 

7.SOMA(恐怖度50)
SOMA_Logo

何らかの事件が起き、外との交信が途絶えてしまった深海の科学施設を舞台にしたSFホラーアドベンチャーゲーム。
敵との接触をなるべく避けながら探索するというスタイルになっている。

 

8.Friday the 13th: The Game (恐怖度45)
header (3)

映画「13日の金曜日」をベースにしたゲーム作品。
マルチプレイ対応の対戦アクションゲームでキャンプを楽しんでいた7人の若者を殺人鬼ジェイソンが始末していくという内容のゲーム。
若者7人 対 殺人鬼1人という緊張感のあるバトルが楽しめる。

 

9.Dying Light(恐怖度60)
header (4)

このゲームは、広大で危険な都市が舞台のゾンビサバイバルアクションゲーム。
昼間は原因不明の感染病の調査に、夜は容赦ない敵たちに襲われるだろう。
夜明けまでの間、色んな方法、君のスキルを全部使って生き延びるんだ。

 

10.Outlast(恐怖度90)
header (5)

主人公のジャーナリストがカメラを片手に、
不気味な精神病院を探索するホラーアドベンチャーゲーム。
狂気に満ちた患者たちから逃げつつ、
精神病院の真相を解き明かしていく。

 

ホラーゲーム以外にも、さまざまなゲームタイトルがセール中です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。